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ダンボールコラム
オーダーダンボール箱製造の高山包装-トップ > ダンボールコラム > 2019年3月31日

ダンボールと引っ越し、切っても切れない関係

今回は、引っ越しと切っても切れない関係にある「ダンボール」の入手方法を考えます。有料のダンボールから、ちょっとお得な無料ダンボールまで幅広くご紹介しましょう。
それぞれのメリット・デメリットについても見ていきたいと思います。

【目次】

1.引っ越しで必要なダンボール

2.【有料】ダンボールの入手方法
2-1.ダンボール会社から購入
2-2.ホームセンター等で購入

3.【無料】ダンボールの入手方法
3-1.引っ越し業者にもらう
3-2.地元の小売店でもらう
3-3.マナーを守りましょう

4.ダンボール入手時のチェックポイント
4-1.清潔がイチバン
4-2.頑丈さとサイズに注目
4-3.引っ越し先での処分方法

5.知っておきたい引っ越しのコツ
5-1.それは重い?軽い?
5-2.ダンボールが収納ボックスに!

まとめ

1.引っ越しで必要なダンボール

引っ越しにおいてダンボールはいくつくらい必要になると思いますか?オフィスの引っ越しでは会社の規模に左右されますが、時には100個以上用意しなければならないことも。個人の引っ越し、さらに単身であれば10個から15個程度で済むケースもあります。

また、ダンボールには複数のサイズがありまして、引っ越し業者では主にS・M・Lサイズか小・大サイズを用意しています。市販の場合も同じようなサイズ設定ですが、ダンボール会社から直接購入するのであればサイズの種類は豊富ですし、オーダーメイドでダンボールを製造してもらうことも可能です。

オフィスや自宅内にある家具や小物の数などを再確認して、引っ越しで何個のダンボールが必要になるか、あらかじめ検討しておきましょう。引っ越し直前でダンボールが足りなくなったのでは、目も当てられません。ただしダンボールが多すぎても結果的には邪魔になるだけなので、適度な枚数を揃えることが望まれます。

2.【有料】ダンボールの入手方法

有料でダンボールを入手する場合は、引っ越しのスケジュールに合わせて確実に用意できるというメリットがあります。インターネットで注文するなら、お届け日時を設定できることが多いので、引っ越し準備に間に合います。ただし有料ですので、少し多めにダンボールを用意するというのは、費用がかさんでしまいます。

2-1.ダンボール会社から購入

オフィスの引っ越しなら、ダンボール会社から直接購入するのがおすすめ。規格ダンボールなら在庫をある程度確保していますので、スピーディーに納品が可能です。サイズも10種類以上あるため、ダンボールへモノを詰めていった時に無駄な空間を作らずに済み、結果的にダンボールの個数を減らせることになります。

ダンボールをある程度まとめて入手したいという時は、製造会社へ直接注文するのがベストでしょう。また引っ越しまでに時間があるのなら、ダンボールをオーダーメイドするのも一つの手です。ますますダンボール内に無駄なスペースがなくなっていきます。

2-2.ホームセンター等で購入

個人の引っ越しや、小さなオフィスでダンボールの個数が50個に満たない程度であれば、近くのホームセンターで購入するという方法もあります。ダンボール会社の品揃えにはかないませんが、複数のダンボールサイズは揃っていることでしょう。

メリットとしては、あと1枚足りない!2枚足りないという状況において、近くのホームセンターであればすぐにダンボールを入手できることが挙げられます。インターネット通販で購入することもできますが、さすがに午後の注文ですと即日納品というのは難しいので、引っ越し準備が間延びしてしまいます。コストを抑えたいのであれば、100円ショップでダンボールを購入することもできますが、それほどサイズのバリエーションはありません。

3.【無料】ダンボールの入手方法

引っ越し業者に依頼すると、想像以上に出費が重なります。特に引っ越しのピークである3月頃は引っ越し料金が高くなりがちですので、想定以上の支出を覚悟しなくてはなりません。そこで少しでもそのコストを抑えたいのであれば、無料でダンボールを入手しましょう。ですが、確実に用意できる訳ではありませんので、引っ越し準備中にダンボールが不足した時は困ってしまいます。

3-1.引っ越し業者にもらう

無料と称して良いのかは分かりませんが、引っ越し業者へ申し込みをすると規定枚数のダンボールをプレゼントしてくれます。業者によってそのサイズ・枚数は異なりますが、おおむね50枚まで支給してもらえることが多いようです。引っ越し業者のダンボールを利用する大きなメリットは、引っ越し後に無料で回収をしてくれること。ダンボールの使用枚数が多いですから新居・新オフィスでスペースを大幅に占有してしまうため、すぐに引き取ってもらえることは有難いのです。

50枚以上必要となった場合は、有料にて引っ越し業者がダンボールを販売してくれるケースもあります。ただし注意しなければならないのは、ダンボールを受け取るタイミング。必ず申し込みを済ませてからダンボールをもらうようにします。引っ越し料金を比較して、他社の方が大幅に安いというケースがよくありますから、必ず契約を交わしてからダンボールを受け取りましょう。

3-2.地元の小売店でもらう

地元のコンビニエンスストアやスーパーなどで、ダンボールが店外に放置されているのを見たことはありませんか?小売店で出るダンボールは事業ごみになりますので、リサイクル専門業者に引き取られていきます。そのためスタッフにお願いをしてみると小売店によっては「持っていって良いよ!」と無料でもらえることがあるのです。あるスーパーではダンボール置き場に「引っ越しでたくさんご入用の場合は準備させていただきます」という告知をしていました。

具体的な小売店の例としては、前述のコンビニエンスストアやスーパーのほかに、ドラッグストアや家電店などが挙げられます。

3-3.マナーを守りましょう

小売店からもらえる無料のダンボールは、あくまでお店のご厚意であることを忘れてはなりません。引っ越していくということは、そのお店のお客さんではなくなるので、今後の売り上げにもつながらないからです。お得意様だったため、お店からお礼を込めてという場合もあるでしょうが、いずれにせよイレギュラーなサービスであることは変わりません。

ダンボールをもらう際はマナーを守ることが大切です。お客さんが混み合っている時間帯や品出しのタイミングなどに声をかけたのでは迷惑となります。また、本社からの指示でダンボールの無料配布をしていないというお店もありますので、無理を言ってはなりません。さらに、ダンボールを訪れた当日にもらうのではなく、何月何日の何時頃に受け取りに行くと約束をしておくのも、お店へ迷惑をかけないようにするテクニックの一つです。

4.ダンボール入手時のチェックポイント

4-1.清潔がイチバン

ダンボールを入手する際に注意しなければならないのは、使用済みダンボールの用途についてです。スーパーでは野菜などの生鮮食品を入れていた場合がありますので、虫が付いているかもしれません。目に見えなくても、虫の卵が潜んでいる可能性もあります。引っ越し先でダンボールをすぐに開封せず、しまい込むことも考えられますので、なおのこと気を付ける必要があります。

小売店では、もともと専門のリサイクル業者に出すつもりでいますから、ダンボールをきちんと管理しておいた訳ではありません。一度雨に濡れてダンボールが柔らかくなっているかもしれないのです。そういったことも想定した上で、ダンボールを受け取るようにしましょう。

4-2.頑丈さとサイズに注目

小売店で販売する軽めの品物を入れていた場合は、ダンボールの強度が低いケースも考えらえます。何に使用したダンボールなのか、外箱のプリントなどを参考にして選ぶことをおすすめします。またダンボールのサイズが均一ではありませんので、引っ越し業者がトラックに積み込む際に無駄な空間が生まれてしまうかもしれません。できるだけ同じサイズのダンボールを揃えると良いでしょう。

4-3.引っ越し先での処分方法

引っ越し業者が自社のダンボールを引き取る以外では、自らダンボールを資源ごみ・可燃ごみで廃棄することになります。ただし枚数が多いと一度に捨てることは難しいと思われます。引っ越し先ではどのようなごみの区分になっているか、すぐに捨てることは可能かを調べておきましょう。オフィスの引っ越しであれば、事業ごみ廃棄を委託する業者を早めに選定しておかなければなりません。

5.知っておきたい引っ越しのコツ

最後に引っ越しにおけるコツを少しご紹介したいと思います。引っ越し前後は忙しくなりますから、ちょっとしたテクニックを身に着けておくだけでも、大いに助かるのです。

5-1.それは重い?軽い?

大きなダンボールには大型のモノを入れたくなります。ですが複数のモノを入れると重すぎてダンボールの底が抜けてしまうかもしれません。そこでおすすめしたいのは、大きなダンボールには軽めの小物をたくさん、そして小さめのダンボールには重い荷物を少数という考え方です。当たり前!と思われるかもしれませんが、少しでもダンボールの個数を減らしたいと考え始めると、この法則を忘れてしまいがちです。運搬中に荷物がばらけないようにするためにも、慎重に梱包していくようにしましょう。

5-2.ダンボールが収納ボックスに!

ダンボールは引っ越し先で、開封せずにそのまま収納ボックスとして使用しても良いのです。ダンボールは通常の利用方法を守れば、意外と頑丈であり長いこと使用できます。特にダンボール会社にオーダーメイドの製造を依頼したダンボールであれば、様々な用途に再活用できます。無料のダンボールはコストがかからないので利用したくなるものですが、先々を見据えると有料ダンボールも一つの選択肢として検討する価値があります。

まとめ

最近では大手の引っ越し業者ですと、プラスチック製の再利用可能なボックスを貸し出すようになりました。ですが必ず返却することになりますから、手元に置いておける紙製のダンボールは、やはり引っ越しと切っても切れない関係にあるのです。ダンボールは有料もしくは無料で様々な入手方法がありますので、引っ越しが決まったらどのようにダンボールを揃えるか、すぐに検討を始めましょう。

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