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ダンボールコラム
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箱製造の高山包装-トップ
> ダンボールコラム > 2016年9月23日

燃えるゴミ?資源ごみ?正しいダンボールの捨て方とは その1

普段の生活の中で、知らず知らずの間に貯まってしまったダンボール。

「いざ処分!」という時に、迷ったなという経験をしたことはありませんか?

引越しで使ったダンボールは、枚数も多いので処分に困りますよね。


ダンボールは確かに燃えますが、燃えるゴミとして出せるの?

それとも何ゴミで出したら良いのか、迷いますね。

果たしてどのような処分の方法があるのでしょうか?



○○ゴミで処分できる!?意外なダンボールの処分方法

素材は紙で出来ているダンボール。

火をつけて焼却することは可能ですね。

しかしダンボールはペットボトルや新聞紙、古紙と同じようにリサイクルが可能な資源です。


日本の多くの自治体では、ホームページや広報誌より、ダンボールは「資源ごみ」に分類されると告知しています。

「リサイクル精神」が浸透してきた昨今、特にダンボールの資源価値は認められています。

ダンボールは「資源ごみの日」に、決められた通りのルールに従い出すのがベストでしょう。


ただし例外もあります。

汚れのひどいダンボールや濡れたダンボールは資源価値がありません。

この場合には小さく切って自治体のゴミ袋に詰め、燃えるゴミに出すことが可能となります。



資源ごみに出す時の注意点

ダンボールは、自治体で定められている「資源ごみの日」に出しましょう。

また子供会や町内会で行っている「廃品回収日」に出すことも可能です。

大手スーパーなどでも、資源ごみとして回収しているところもあります。


では正しい資源ごみの出し方をご紹介しますね。


まず通販で使用されたダンボールは宛名シールなどをはがしておいてください。

リサイクルの際のエチケットでもありますが、宛名は個人情報となります。

くれぐれもお気をつけください。


住んでいる自治体により回収のルールが微妙に異なっています。

事前にそのルールを調べて、把握しておくことも大切です。


「紐でくくっておく」「つぶして出す」「ガムテープをはがしてください」など、注意書きがあります。

また出す日が「資源ごみの日」であっても、雨が降っていたら断念しましょう。

自治体によっては濡れたダンボールは回収しないというところもあります。

資源リサイクルのためには、ゴミを出す側の思いやりも必要なのかもしれませんね。


実はダンボールは、リサイクル率が9割を超えるリサイクルの王様です。

しかも何度も生まれ変わって使えますから、環境にとても優しいと言えます。


これまでなんとなく燃えるゴミとして捨てていた方も、これからはしっかり資源ごみとして出すようにしてくださいね。

次回は、「正しいダンボールの捨て方 その2」と題して、大量のダンボールの捨て方や保管の仕方をご紹介します。



私たち高山包装はダンボール製造・販売を手掛ける会社です。

ECサイト運営者様はもちろん、1000社以上もの会社様へダンボールの提案をしてご好評をいただいております。

お客様の用途に合わせて最適なダンボールの提案を致します。

ダンボール一筋40年以上の製造メーカーにしかできない、柔軟で低コスト・スピーディーな対応で、規格ダンボールからオーダーダンボール、ロゴ印刷まで、ダンボールに関するあらゆるお悩み・お問合せを受け付けています。

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