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> ダンボールコラム > 2016年9月16日

何でも梱包する!!ダンボールのマル秘テク

引っ越しのときダンボールに入りきらない大きな物、背の高い物、ダンボールの形と合わない物などの梱包で困った経験はありませんか?

今回はそんなとき役に立つダンボールのプロのマル秘テクニックを紹介します。



ダンボール重ねテク

扇風機などの背の高い大きな物を梱包するとき、ダンボールに入れても上部分ははみ出てしまいます。

すっぽりと入る大きなダンボールを用意する方法もありますが、その為だけに購入するもの勿体ないです。

ではどうしたらいいでしょうか。


答えは簡単、ダンボール2つを加工したらいいのです。

扇風機の場合、まずダンボールの底のハネ部分で扇風機の底面を固定します。

次にダンボールの上部を、扇風機に密着させるように折り曲げてガムテープで固定します。

最後にもう1つ別のダンボールを上から被せてフタをして、上下のダンボールの重なった部分をガムテープで固定します。


ただ梱包されているだけでなく下のダンボールで扇風機が固定されているので、搬送中の揺れ動きによる破損を防ぐことができます。

他にも背の高い観葉植物やコートハンガーなどにもダンボールを複数個使用することによってこの方法で梱包できます。



ダンボール変形テク <ひし形>

照明カバーなど横幅が長い物もダンボールに入らないことが多いです。

この場合は、ダンボールを変形させて入れられるサイズに変えてしまいましょう。


まずダンボールの底から作ります。

ダンボールのフタの短い面を内側に折り込み、左右にずらしてダンボールの形をひし形に整えます。

次にひし形を崩さないようにフタの長い面をずらして重ね合わせて、余った部分をガムテープで外側に固定します。

こうすることでダンボールの形が長方形からひし形になり、ダンボールで梱包できるようになります。


照明カバーの他にもバーベキュー用の鉄板やホットプレートの梱包などに応用できます。



ダンボール変形テク <長方形>

ダンボールに横幅が入らず、ひし形に変形したダンボールにも入らない場合はダンボールを切って加工しましょう。

横幅を伸ばし縦幅を短くするのです。


まず入れる物の縦幅とダンボールのフタの短い面を測り、カッターナイフの刃を出さずに線を入れます。

これが縮められる長さです。

フタの線から逆方向にもまっすぐ線を入れ、フタの部分だけカッターナイフで切り込みを入れます。

反対の対角線側も同様に線と切り込みを入れます。

線に合わせて折り目を付けていくと、横幅が伸び縦幅が短くなった長方形ダンボールの完成です。


例えば、50×35cmだったダンボールを10cm変えて60×25cmのダンボールに変えられるということです。

梱包方法が限られているように思えるダンボールですが、使い方次第で梱包の可能性は無限大に広がります。

色々工夫して梱包してみましょう。



私たち高山包装はダンボール製造・販売を手掛ける会社です。

ECサイト運営者様はもちろん、1000社以上もの会社様へダンボールの提案をしてご好評をいただいております。

お客様の用途に合わせて最適なダンボールの提案を致します。

ダンボール一筋40年以上の製造メーカーにしかできない、柔軟で低コスト・スピーディーな対応で、規格ダンボールからオーダーダンボール、ロゴ印刷まで、ダンボールに関するあらゆるお悩み・お問合せを受け付けています。

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